佐藤司法書士社会保険労務士合同事務所

当事務所は登記、裁判事務、成年後見、年金、労働問題等を専門とする事務所です

TEL.088-684-0430 

〒772-0017徳島県鳴門市撫養町立岩字六枚67番地7

06月

本持っているし~

調べ物がしたいとネットで書籍を探していたところ、これよさそうと思って注文しようとすると絶版になってる。。。残念。仕方ないので、自分の持っている本で使えそうなものはないかと探すと、その絶版になった本、自分が持ってました~買った記憶全くない~

反省

例の非常にしつこいサラ金が、判決が出たにもかかわらず、法廷で提示した和解案で和解してくれ、本人に当社の現状をお伝えしてもらっての結論ですかと執拗に食い下がってくるので、ついかーっとなってバカタレって言ってしまいました。失言でした撤回しますと言ったものの自分の懐の浅さに反省。

プロのドライバーもっと安全運転を

バイパスの一番右側を走っていた。前の信号が黄色に変わったので、手前で停止すると、真ん中の車線からダンプが信号無視をして通過、その後からさらに大阪行きの高速バス(JRバス)が通過しかかったが、さすがにオーバーランして停止。ダンプも信号は明らかに赤に変わっていたし、高速バスはそれより相当遅かったのに勢いよく走り抜けるような印象だった。すくなくとも私の車がかなり前から信号待ちしている状況はわかったはずだから、当然停まるべき状況であったはずだ。日常車を走らせることが仕事なのだから、もっと安全運転を心がけて欲しいものである。

後見人には居所指定権はないが。。。

老人ホームに入所されている本人(身寄りがいない)が、食事をとれなくなり、救急搬送され、病院で中心静脈カテーテルを挿入された。病院では、今後本人には医療行為が必要であるから、老人ホームには戻さず、別の病院へ入院させることになるとのこと。しかしながら、老人ホームのほうも24時間医師がいるわけではないが、往診してもらえるから、対応可能という。どちらがいいのか~悩ましい。後見人には医療行為の同意権もなければ、居所指定権もない。しかし、入院契約、入所契約を締結する権限って、事実上、居所指定権と重なりはしないか~

第2回富士山マラソンの案内が

昨年第1回ということで参加した大会ですが、早朝の新宿から向かうバスが会場近くのインターで大渋滞に巻き込まれ、結果、スタート時刻に間に合わず、約40分遅れでスタートしたといういわくの大会となりました。
第1回に出場したので、第2回の案内メールが届きました。
改善点として、①フルマラソンに一本化し参加人数を昨年より7000人減らした
②スタート時刻を1時間ずらし9時スタートとした。このことにより、新宿からのJRや富士急行に乗れることになった ③指定駐車券を発券し、渋滞緩和策をとった
ということです。さあ果たしてどうなることやら。。。
私はもちろん行きませんけどね。。。。

時代は変わりつつあるな~

5年ごとの会員証発行時期が迫ってきた。申請書と貼付する写真を事務局に持参したときの話。事務局に来て写真を撮って、そしてそれをコピー用紙でカラー印刷してという会員がいるらしい。5年間自分の身分証明書として使用する会員証の顔写真がコピー用紙で印刷したものでいいんですか~その感覚が私には理解できない。

書類多すぎ~

ひー後見人さん、医療より介護の必要性が大きくなったということで、病院から施設へ移りました。そのための色々な契約書なんですが、2通ずつなんで、利用者住所氏名、後見人住所氏名を何十回と書きました。もう少し楽になりませんかね~